ゆず北川悠仁の嫁高島彩VS姑北川慈敬のバトル勃発か!我が道を行く高島彩

 

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ご存知、音楽グループのゆずのボーカルでタレントや漫画家でもある『北川悠仁(ゆうじん)』さんと2011年に元フジテレビアナウンサー『高島彩』(本名、北川彩)さんが結婚されたのは有名ですよね。

すでにお子さん二人のお父さん、お母さんで子育て真っ最中のようです。

結婚前より北川さんのお母さん(慈敬さん)が新興宗教の教祖であることが話題となっていましたね。

これまで色々とあったようですが、ここにきて嫁と姑の関係に何やら不穏な動きがあるよで、とうとう嫁vs姑のバトル勃発ということになるでしょうか?

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高島彩が我が道を行く?

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テレビでは数々の番組を仕切る腕利きのアナウンサーですが、家庭ではかわいい娘さん二人のお母さんでもあります。

この二人のお子さんの教育についての意見の食い違いで姑との関係がこじれていたようですね。

テレビ局の関係者は、最近高島さんは”我が道を行く”と決心した様子と話していました。

母親としては、子育てについてどうしても譲れないと思うところは当然あるでしょうね。

どこの家庭でもありうる問題なのですが、有名人同士の家庭とあらば何かある毎に注目されてお気の毒ですが、有名人の哀しい宿命みたいなものですね。

では、高島さんのいう”我が道”とはいったい何を指すのでしょうか。

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高島彩VS姑の北川慈敬バトルのきっかけ

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嫁、姑の関係に軋轢が生まれたのは、高島さんの長女の進路についてのようです。

高島さんは長女が生まれて半年もしない頃、近所の英語を使った体操教室に通っていたといいます。

来年、小学校に入学する長女には小、中、高一貫のカトリック系の女子校を希望している為、今はお受験に向けての情報収集をしているようです。

この学校は、東大をはじめとする難関大学の合格者を出している有名な進学校らしいのですが、お義母さんの慈敬さんは『子供は自然に育てたほうがいい』と反対しているようです。

また、慈敬さんが教祖である『かむながらのみち』の教えとは異なる宗教系の学校に孫を進学させるのにはかなり抵抗があるのではないでしょうか。

これまで姑をたててきた彩さんですが、自身も小さい頃から受験を経験し様々な学びを得た事で今の自分があるということで、ご両親にも感謝の言葉を述べられています。

小さい頃の吸収はすごいので多くの事に触れさせてあげたいと願っているようです。

姑に色々と言われようが周りの仕事関係者が言うには受験に向けてしっかり準備中だといわれています。

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姑の思いとは

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お義母さんの慈敬さんは『かむながらのみち』という神道系の宗教の教祖なのは有名な話しですが、そのホームページのブログに”家庭教育について一言しておきたいことは家庭ぐるみで敬神崇祖の生活行を実践するということです”と記載しているようです。

意味深ですね・・・

やはり、教祖であるご自身の立場上、孫がカトリック系の小学校に進学するなど受け入れられないのかもしれませんね。

また、姑としても嫁の勝手な行動としか捉えていないのかも。

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まとめ

自身の経験を元に子供にも同じように人生を歩んでもらいたいという親心は当然といえば当然ですし、時代はちがっても人間の本質に大切なものは変わらないと主張する人生経験豊富な姑の言い分もわからないではないですよね。

二人とも同じなのは子供を思う気持ちだということでしょう。

しかし、なかなか合間見れないのが嫁と姑なのが世の常ですよね。

嫁の高島さんは本気で”我が道を行く”を貫いて行くのでしょうか?

まだまだ、姑とのバトルは続きそうですね。

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