羽生結弦グランプリファイナル2019エキシビションが美し過ぎる!

激しい戦いが繰り広げられた後は、夢の世界へ誘う羽生結弦選手のエキシビションが注目の的でもあります。

『ノッテ・ステラータ』は平昌五輪のエキシビションでも披露しましたが、GPFでも美しさが際立ち、見る人たち全てを魅了していきました。

羽生選手のエキシビションが『美し過ぎる』と話題です。

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羽生結弦グランプリファイナル2019エキシビション

『芸術』がそこにあるという美しさで、まさに『絵になる』羽生結弦選手ですね。

イタリアのトリノで舞う若い白鳥が美し過ぎる!!

羽生結弦エキシビション”ノッテ・ステラータ”

『イル・ヴォーロ』の伸びやかで柔らかな心地よい声に酔いしれる”ノッテ・ステラータ”ですが、羽生選手の演技が曲と相まって、切なさを醸し出します。

イタリア語の歌詞でほんのり甘いラブソングが心に染みいる名曲ですよね。

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羽生結弦エグランプリファイナルのエキシビションが美し過ぎる

引用:毎日新聞

羽生選手のこの中性的な容姿が曲や衣装と素晴らしくマッチしていてホントに美しい・・・。

ただ、ただ『美』なんですよね。

羽生結弦のエキシビションが美し過ぎるとネットの声

どうして美しいものを見ると人は感動して涙するのでしょうね。

羽生選手には、そんな不思議な魅力があります。

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羽生結弦グランプリファイナル2019エキシビションへの思い

日本語歌詞を見るとまた違ったイメージですよね。

 

 

羽生結弦が憧れたトリノ『パラベラ』会場

羽生選手が11歳の頃、皇帝プルシェンコ氏と荒川静香さんが『トリノ五輪』の金メダルを獲得した憧れの『パラベラ』競技場です。

同じ場所で同じ色のメダルが欲しかったのでしょうが、羽生選手にとっては苦い思い出の地になったのかもしれません。

しかし、ここが新たなスタート地点と考えるのが羽生選手。

様々な思いを抱えて進化し続けるのでしょう。

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羽生結弦グランプリファイナル2019エキシビション!まとめ

羽生結弦選手の人を魅了してしまうこの表現力は簡単には言い表せませんが、世界中にファンができる所以だと感じます。

ずっと見ていたい、見ていて飽きない、美し過ぎて涙が出る、などなど皆さんの心を動かす羽生選手の演技は唯一無二ですよね。

グランプリファイナル2019のエキシビションも感動で幕を閉じました。

まさに『天使』か『神』か・・・美し過ぎる羽生選手に『ミオ・アモーレ』!!

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